
今日は午前中は「生物多様性国際会議」に向けての意見交換を環境省にて行いました。生態系サービスとはと言った深い面。海岸線に於いても重要な言葉でしょう。しかし、お昼過ぎまで霞ヶ関に居て、4時には表浜の砂浜に戻ってこれるなんて凄い時代ですね。(自分が時代遅れでしょうか?)
砂浜は北西風が吹き続け、暖かい日差しと相まって冬なのか、春なのか?そんな浜辺でした。
******生物多様性国際会議COP10に向けて、お知らせ**********
愛知県・名古屋市にて2010年に向けて「生物多様性国際会議COP10」の開催を目指しています。県民・市民として何が出来るのか、そんな問いかけのフォーラムが開催されます。ぜひ!ご参加を
〜生物多様性COP10・NGOフォーラム〜
1.生物多様性(条約)ってなぁに?
2.国際会議で何ができるの?
3.いま、私たちができることは?
日 程:2008年3月16日(日)
時 間:10時30分~16時(開場10時)
場 所:名古屋国際センター 別館ホール
参加費 一般 1000円
学生 500円 ※中学生以下は無料
詳細はこちらのサイトにて
表浜ネットワーク「生物多様性COP10・NGOフォーラム」
生物多様性COP10・NGOフォーラムリーフレットPDF・・432KB
環境省の意見交換会に


午後の浜辺

飛砂が川のように流れます。

しかし、日差しは春のよう。

海はうねりは消えています。


砂丘の風紋


ハマニガナの葉かな。

美しい砂丘

コウボウムギと丘陵


砂丘


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