- 2008-10-21 (火)
- 表浜ネットワークから
先日参加したセブンイレブンみどりの基金のボランティアリーダー海外研修でおとずれたビンゲンという街でBUNDが出展していた”蝶のための庭”の際に取材がありました。ドイツ語は読めませんが・・・この広報のうまさは日本のNGOも見習わなければなりませんね。
こちらはマインツ市のNaturnahe Gruenという環境団体は、市内でビオガーデン(3400m2)を整備および管理している団体です。土地は市から提供を受け、BUNDやNABUともしっかりとつながりを持っています。
実質8日間の研修で日本人がきたというだけで3回も新聞に載るところがさすがですね。
総括報告はこちら(生物多様性フォーラムのサイトへ)