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表浜の海浜植物 Archive

エコ・コースト事業視察

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二年前から豊橋市が取り組んでいる表浜海岸の「エコ・コースト事業」。この事業は豊橋東部の海岸を環境保全を優先させたエリアとして保全を目指す事業。そこで日本自然保護協会から海浜環境の視察に来られました。今は海浜植物は猛暑続きで夏枯れで、景観的には少し残念でしたが、表浜の海浜環境の豊かさを理解して頂きました。丘陵から砂丘帯、そして砂浜へと連なる海浜環境の重要性を理解し、エコトーンの途切れない連続性を維持するように事業が進められることで、豊橋市のこの事業は全国に向けて評価されることでしょう。良い海岸保全例となるように応援していきたいですね。

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砂浜再生プロジェクトでは

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今年度の「砂浜再生プロジェクト」での堆砂垣を使った養浜活動と植生(コウボウムギ)による砂丘の安定化は夏を向かえて成果は色んな面で確認されます。
堆砂垣の効果は砂丘の周りを囲むように設置し、砂丘域の拡大を目指しました。その効果で砂丘が拡大しています。また、消波ブロックによる洗堀部(V字のように砂浜が洗堀されてしまった)箇所に至っては1メートル近く堆砂して元に戻りつつあります。当然、まだ台風などの影響が出れば砂浜の高さは下がってしまうのでしょうが、続けていくことで堆砂垣と植生で充分に砂浜・砂丘帯の復元は可能でしょう。

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未明は土砂降り

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非常に激しい雨で大雨、洪水警報が出ています。未明は東風も強く、横殴りの雨で風が冷たいことから、浜辺では落雷に注意しなければ行けません。巡回も浜辺に流れ込む土砂流と空を見ながら注意して進みます。砂浜は東風で均され歩きやすく、また西に向かう時は東風が背中を押してくれて意外と快適に進みます。しかし、その逆は最悪。顔面に叩き付ける強烈な風雨に嫌気がさします。結局、今日もトラックは見あたらずでした。(写真は雨が上がったお昼)

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砂浜の干潟(ビーチ・コーミング)

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結局、またもや浜辺に向かいました。まあ、波は無いと判っているのでビーチ・コーミングに。
今日は大潮なのと爽やかな風なので渚を歩くには打って付けです。丘陵は鮮やかな緑と蒼い空が絶妙なコントラスト。そして渚は潮が引いて干潟が現れました。この砂浜の干潟。無数のハマトビムシなどの生物などによって富栄養化した海水を浄化します。大きな濾過器ですね。
あまりにも知られていないのですが、日本の海岸線は世界でも5番目ぐらいに長いのです。約3万5千キロぐらいでアメリカやロシア、そしてフランスより海岸線が長いのですよ。しかし、その反面に自然の砂浜(人工構造物の無い)は10%も残されていないとも言われています。しかも、砂浜は残念ながら正確な情報が得られていないのです。その砂浜に出来る干潟の能力は当然ながら学術的にも何も検証されていないので、消失に関してもあまり関心が向いていません。

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砂丘の春

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五月晴れの砂丘。少し涼しく感じる北西風が吹き抜けていますが、砂丘を見るとハマヒルガオが咲き始め、春の日差しのもと、淡いピンク色が美しいです。

サーフィン、ボディーボード、スキムボード、ウィンドサーフィン、 ダイビング、ヨット、釣り、潮干狩り、海水浴・・・。
海で遊ぶのが大好きな私たち。 だから、海を大切にしてゆきたい。
と、言うことでZIP-FMのLOVE OUR OCEANに表浜ネットワークも参加します。
5月6日(火・祝)10:00-17:00
ZIP-FM HOLIDAY SPECIAL LOVE OUR OCEAN

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ハマヒルガオと砂丘

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今朝は少し雲が拡がっていますが穏やかな海です。東風が吹き込み、昨日よりは多少は波立っていますが、ほとんどが膝程度のショアブレイクです。渚線には既に釣り人が並んでいますが、なかなか釣れないようです。シロギスも小型ですね。あまりに波が立たない日が続いているので、無理して少しだけ海に浮かんでいました。でも、やはり駄目ですね。海から出た後は砂丘のハマヒルガオを見に。徐々にですが開花しはじめて淡いピンク色の花が目立ち始めています。

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限りある漁業資源を

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休みが続いているのでしょう、浜辺には釣り竿が並んでいます。海は穏やかに凪いでいるのでサーファーは少ないのですが、賑やかな浜辺です。そうなるとモラルも崩れてさっそくBBQゴミが溢れて、至る所にゴミが散らかっています。浜の植生も車に踏みつぶされ砂浜には轍が縦横無尽に走り回った跡が残っています。海に目をやると今度はたくさんの漁船がシラス漁で岸近くまで迫り、争うように海上を右往左往しています。釣り人が「そんなに獲っちゃたら魚がおらんようになるやん」と、ぼやいています。沿岸漁業の劣化が激しくなってきています。いまさら山のミネラルの話しでは焼け石に水状態。なにせ主たる漁業資源の小魚が成長する基盤の沿岸砂州は崩壊が進んでいるのに。育つ場所が無くては、幾らミネラル流し込んでも・・・・。限り無い消費が限りある資源をすでに追い越しています。

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春の飛砂

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春は冬の西風から東風が吹く頻度が多くなっていきます。おのずと養浜を行っている堆砂垣にも砂の付き方が変わってきます。堆砂垣の東側が多く盛り上がっていたのですが、西側にも多く堆積し始めます。よって季節の変わり目は両側が上手く堆積し、堆砂垣も埋もれて砂丘と化していきます。

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穏やかな朝

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今朝は少し肌寒さを感じますが風も弱く、穏やかな浜辺。海は真っ平らに水平線が拡がり、膝程度のうねりはほとんど沖の砂州では割れずに僅かなショアブレイクです。砂丘帯は日差しを浴びて暖かそうな砂地にコウボウムギの雌花が大きく果胞を膨らましています。4月も残り僅か、5月からは初夏の様相に移っていきます。

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浜の働き

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おかげさまで表浜エクスカーション・シンポジウムとも無事に終了致しました。意義あるイベントとして充実感で疲れも緩和されます。報告は後ほど。さて、週明けの朝、晴れてはいますが上空には薄雲が拡がっています。浜辺は穏やかな海とともに釣り人が点在する程度で静かです。浜辺はまた汀段が形成されつつあります。砂浜はこれから初夏に掛けて大きくなる潮位変動の力で変動も大きくなります。浜の循環セルが大きく働く時期ですね。

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第5回表浜シンポジウム

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表浜シンポジウムも第5回となりました。今回のシンポジウムは前日にエクスカーションを実施し、海岸線を実際に見て頂き、その翌日にシンポジウムを開催すると言ったプログラムになりました。講演者も含め、参加者にも実際の海岸線を体験して頂き、そこから海岸線が持つ様々な「つながり」を実感して頂きたかったのです。海岸工学から見た静岡県から愛知県に「つながる」海岸線。その海岸線を基盤とした生態系とその恩恵に授かる私たちの社会。はたしてどのように「つながる」のでしょうか。

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26日表浜エクスカーション

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さて、当日は変わりやすい不安定な天候で晴れていたかと思うと突然の爆風雨でまさに海岸線の荒々しさを経験?することに。良かったと前向きに考えれば良い経験ですね。中田島では動く砂が松を埋めて進むと言う砂丘のダイナミズムを見ることができました。さて、どのような海岸線を体験することができたのでしょうか。

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西風に

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低気圧が通過した朝、青空が広がり眩しい日差し。浜辺は少し小寒い西風が吹いています。海はうねりは腰程度、満潮時の朝は沖の砂州では波頭が少し立つだけで割らずに、ほとんどショアブレイクとなっています。サーファーも期待はずれか海岸道路を右往左往。渚線は昨日までのアマモも消えて汀段も無くなって緩やかな傾斜に戻っています。さて、明日はいよいよ表浜エクスカーション「つながる海岸線」です。中田島から赤羽根まで海岸線を辿る旅。楽しみですね、天気が良いと良いのですが。

*******表浜エクスカーション「つながる海岸線」からお知らせ**************
参加者のみなさま、バスの乗車場所が決まっています。ご確認ください!
集 合JR豊橋駅東口(出発 7:30)/ JR浜松駅南口(出発 9:00) どちらかでバスに乗車出来ます。

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春の前線通過

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今朝は未明からの雨が降り続いています。浜辺は南西の風がやや強く、傘をさすと壊れますね。海はうねりは無く、風で荒れているだけでサーファーや釣り人の姿は今朝は無い静かな浜辺です。汀段にはたくさんのアマモが漂着しています。その黒い帯は渚線を黒く染めて見えないところまで続いています。

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初上陸?

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今朝は少し薄い雲が拡がっていますが、まだまだ晴天。浜辺も風が弱く、日差しが当たると暑く感じます。海は変わらず穏やかですが、渚線は様相が変わっています。黒いアマモが点々と続いています。東風で漂着が多くなったようですね。少し進むとアメフラシが漂着しています。また少し進むと今度は初カツオノエボシです。今年も始まりましたね、これは黒潮の流れが届いた影響ですね。そしてよく見るとルリ貝が!しかも貝殻は完全状態。ラッキーと下を見て歩くと結構あります。計6個のルリ貝。そして・・・・進むと何やら見慣れた小山が浜辺に。なんとウミガメの甲羅に似ています。まさか・・・のアカウミガメ!早い!!
でも、動きません。ダイ・ストランディング(死亡漂着)ですね。

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砂浜は巨大な濾過機

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今朝は渚線を進むと蒸し暑さを感じます。大潮で満潮の朝は潮位が高く、スウォッシュ・バーが出来上がっています。海は穏やかでうねりは腰程度ですが、砂州で割れずに岸辺でバッシャと割れるショアブレイク。渚線には緑色のアマモも少しですが流れ着いて、漂着物にはピョンピョン跳びはねるハマトビムシ「甲殻類(端脚目)」が飛びついています。このハマトビムシは漂着した海藻類や魚類、動物をこのハマトビムシが食べて分解します。無機類以外はほとんど分解する訳です。このハマトビムシが存在してこそ、砂浜は地球規模の濾過機能を発揮します。小さな生き物の働きこそ、見逃しがちになりますね。

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ハマトビムシが活発に

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今朝も青空が拡がり晴れ渡っています。大潮の海は穏やかでうねりも小さく朝の満潮時はショアブレイクが割れているだけです。渚を進むのも暑さを感じるほど。もうすっかり初夏のような錯覚を受けます。潮溜まりが出来て砂浜は足が深く沈みます。よく見ると何やら盛んに飛び跳ねていますね。砂地にも無数の穴が・・・そう、ハマトビムシのお出まし。先週まではあまり見かけなかったのですが。これから活発に活動する時期となりますね。

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快晴の週末

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早朝は北西風が吹き込み少し寒く感じます。雲が流れて青空が拡がりつつあります。海はうねりは一気に下がって満潮の朝は波は割れずにショアブレイクとなっています。今日は午後は予定があるので仕方なしに入水。海水は温かくて波待ちは楽です。浮かんでいるとユリカモメが海上を自由に飛び回っています。沖から丘陵を見ると徐々に緑濃くなっていく表浜が見えます。

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やっと雷雨が収まりました

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午前中はもの凄い雷雨でしたね。雷鳴も地響きがするほどでした。午後にはやっと収まり、夕方には雨も上がりました。関東では荒れて強風の被害がかなり出ているようですね。浜辺は西風が既に吹きだして海も徐々に落ち着き始めていました。

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赤潮と低気圧接近

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雨は既にポツポツと降り出し始めています。これから前線をともなった低気圧が通過するようで、西の空を見ると黒い雨雲が迫ってきています。海は東風で少し沿岸流が強くなってきているようです。ここ数日、お隣の静岡県では赤潮発生が続いているようで、馬込川辺りから湖西の県境まで生臭い赤潮が沿岸に漂っていると聞きました。こちらはそれほどと思っていましたが、よく渚や潮溜まりを見ると薄茶色の汚濁泡が目立ちます。赤潮の発生要因は海洋の富栄養化が過度に進行すると発生します。何か誘発することが起きているのでしょうか。

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春の砂丘では

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暖かくなってきましたね。今朝は外気が暖かいからか海水との温度差で霧が丘陵を覆っています。今日も海は穏やかで長潮となってあまり潮位も変わらないようですね。久しぶりに無理矢理入水。海水温度は上がって来ましたが、波は割れず、浮かんでいるだけ。まあ、気分転換には成りました。少し冷えた体を温めるため陽の当たる砂丘に向かいました。コウボウムギの雌花から雌しべが伸びて白い花粉を受けています。

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春の砂丘

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今朝は薄く雲が掛かってはいますが、晴れ間は拡がって春霞程度。海は穏やかで波は多少割れている程度。少し海に入ったのですが波が小さく、しかも海水温度が低くて手足が冷たい。ほどほどにして春の砂丘の散策に変更です。砂丘のコウボウムギは雄花から雌花へと移り変わってきています。(海水温度は低く感じましたが、もうこの時期に赤潮の情報をうしおくんから頂きました。)

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第5回 砂浜再生プロジェクトのご案内

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砂浜再生プロジェクト 第5回「表浜をつくろう!」からお知らせです。
粗朶・堆砂垣を使った養浜活動
〜第5回 表浜をつくろう!〜
 私たちの手で行うウミガメのふる里づくり
今月は小島海岸で行います。春の表浜で楽しく養浜、里海・里浜づくり!
今期最後の堆砂垣作業となりましたが、楽しく浜づくりしましょう!
日程:2008年4月12日(SAT)
※天候が不順な場合日程を変更致します。
時間:午前9時頃〜午後2時30分位まで
場所:表浜海岸豊橋市小島町地先の海岸
参加:定員はありません。
リプトンGoRyoku試飲会を実施致します。
※ マイカップ持参ですよ〜!!
今回は浜鍋は行います!!(表浜ブイヤベース)

「2008,表浜をつくろう!4月12日」リーフレット PDF1.8MBhttp://www.omotehama.org/pdf/reef12.pdf
主催:NPO法人表浜ネットワーク
協力:豊橋市、(財)日本自然保護協会、株式会社デンソー豊橋、リプトンGoRyoku
参加ご希望の方は、事前にお申し込みをお願いします。
沢山のご参加をお待ちしておりますよ!!

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潮の香りが広がる

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今朝は雨も上がって晴れ間が拡がってきています。浜辺に出ると湿気を含んだ空気に潮の香りが強く伝わってきます。海は落ち着いて来ていますが、うねりが残っています。今後は西風が強くなってきそうですね。砂丘では砂まみれのコウボウムギ。ハマヒルガオはよく見ると小さなつぼみが砂表から覗き始めましたね。

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強烈な東風

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今朝の浜辺は雨は小康状態なのですが東風が強烈!砂浜の飛砂模様が一気に逆転しました。堆砂垣を見てみると堆砂も一晩で逆転。堆砂垣の西側に砂が移動しています。お驚き!凄い変化ですねえ。砂丘の砂の変化はやはり激しく、植生にとっては生存さえままならない領域だと感じます。その植生はと言えばコウボウムギにしろ、ハマヒルガオもじっと砂に埋もれて耐えています。自然は厳しいのですね、その分春から夏は精一杯艶やかな姿を見せてくれるのですが。

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春の表浜ウォーク

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今朝は波も無いし、天気も快晴なので恒例?の「春の表浜ウォーク」に。
なんの事はないのですが、伊古部から東細谷(県境)まで往復歩きです。波が無いので海岸は週末でも比較的に好いていて、陽気も良く、気持ちの良い海岸散策です。丘陵や海食崖の植生やタイドプールに溜まった貝殻などを散策しながら歩きます。でも、県境から折り返しは逆風(西風)が強くなり、ちょっとしんどい。往復約20キロの軽く気持ちの良い運動になりましたよ。

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祝!発芽しました

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午後、未だに発芽しない堆砂垣の周りに撒いたコウボウムギの種子。その同じ種子を現在は各自で育てているのですが、発芽報告が続いています。しかし、現地の砂丘では未だにでしたが・・・午後の日差しの中、よ~く撒いた辺りの砂表を見ていると発芽していました!!
もやしのように細い芽が砂表にまるで波平さんの頭の様に生えています。(笑
あまりにも細いので朝の日差しでは見逃していたのでしょうか??
これでめでたく、堆砂垣によって作り上げた砂丘にコウボウムギの発芽も確認出来ました。

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春本番を迎える浜辺

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今朝は渚を進むにも、少し熱く感じるぐらい。なんて変わりの早い面倒な季節なんでしょう(笑
霞みの掛かった東の空から、白く輝く日差しと共に気温も上昇、実に当たる潮風も暖かく感じてきます。コウボウムギも雄花が開花し始めています。ハマエンドウの紫色の花も拡がり、そしてコマツイヨグサの黄色い小花も目立ち始めました。これからは主役のハマヒルガオが揃えばまさに表浜の春です。

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春の爆弾低気圧

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低気圧が猛烈に発達し、昨日からの強い北西風が続いたのですが、今朝は多少弱まったようですす。しかし、浜の様子は今朝も冬に逆戻りのようです。でも、4月ですから寒さも長続きはさすがにしないでしょうね。浜辺は飛砂模様が西から東に残っていて時期としたは期待できなかった飛砂で、大量に砂が動いたようです。お陰で芽吹きだしたコウボウムギは砂に埋もれてしまっているようです。エッチガニ釣りのおじさんが一人、寒い中頑張っていました。久々に結構形の良いエッチカニ(ヒラツメガニ)が釣れていましたね。

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新たな汀段

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4月に入って今朝は寒の戻り。桜が散ってしまわないかと心配するほどの強い北西風が吹き抜けて、浜辺では飛砂が起きて足もとを砂が川のように流れます。手や顔に当たる風は強烈で冷たく、海は風で西から東に流れ出していますね。渚を進むのも大変!渚線は昨日のスウォシュ・バー(潮溜まり)から新たな汀段(バーム)が出来上がっていました。

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